自分を変えたい。もっと仕事で成果をあげたい。 新しいことに挑戦したい。
皆さんの悩みや思いは人それぞれですが、この出会いは
あなたの肯定感やコミュニケーション力、向上心をきっと満足させてくれます。
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このページをぜひ最後までご覧ください。
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自分に自信がない。私は人とは違う。変わりたいけど変われない。など・・・
自分を責める必要はまったくありません。
あなたは、本当に自分(あなた自身の特性)を正しく知らないだけです。
人はみな違います。
人はみな違いますが、どう違うかを正しく知っている人はごく少数です。
自分の「強み(得意なこと)」や「弱み(苦手なこと)」を正しく理解できるだけで
あなたのストレスが軽減され、あなた自身を許してあげられるようになります。
あなたの能力は無限大です。ただ、その素敵な能力を正しく理解できていないだけ。
正しく使えていないだけです。
・ずっと悩んできたのに、そんな簡単に自分を好きになれるはずがない。
・自分はずっと、他の人ときっと違うんだと思って、それを受入れるのが怖かった。
・他の人はなんでもできて賢いのに、私ができることは少ししかなくて賢くない。
・もっと自分に自信を付けたい。
・自分はもっとやれる。もっと自由になりたい。
理由はいろいろですが、これまでの自分を変えるのではなく、本当の自分を正しく知ることで
新たな道が見えてきますよ。
人は、自分の顔を確認するにも、「鏡」というツールを使わないと正しく確認することが出来ません。
あなたは、自分の正しい声を知っていますか?
あなたが聞いているあなたの声は、実は他の人が聞いているあなたの声ではありません。(自分の声を録音して聞いてみると、あれ?自分の声ってこんな声だったかな?って思いますよね)
人種や文化、言語が違う多様な人々が暮らす国際社会では、その人を客観的に把握する共通の尺度がありません。
なので、プロファイルツールやアセスメントツールが早くから使われてきました。
日本では、他の国ほど多様性が無かったため、なんとなく察するとか、曖昧にすることの方が美徳とされてきたため、これらのツールの活動が遅れていましたが、MBTIやm-gram(エムグラム)など若い人の間では、様々な自己分析が使われ始めています。
インテリクスでは、EGプロファイルや4shapes®(フォーシェイプス)アセスメントを活用することで
思考特性や内面特性、行動特性や外面特性の確認と特性の活かし方を理解することが出来ます。
左側がエマジェネティックス(EG)プロファイルです。
4つの思考特性と3つの行動特性がわかります。
エマジェネティックスプロファイルは、あなたの無意識レベルのコアな特性を
測定していますので18歳以上の方であれば、特殊な経験をしない限り、
結果が不変のデータです。
右側が4shapes®(フォーシェイプス)アセスメントです。
こちらはEGプロファイルとは違い、今現在のあなたの意識レベルでの特性を
測定できるツールです。
4つの内面特性(インプット特性4つとアウトプット特性4つ)と4つの外面特性を
測定することが出来ます。
自分の特性(強みと苦手)を正しく理解し、次に自分と他人の違いを知り、
自分と異なる特性の人との効果的なコミュニケーション法を学べます。
自己分析はもちろん、自己肯定感やコミュニケーション力の向上や、
ビジネスでの業績向上や昇給昇格や転職など、幅広い活用が可能です。
1)自己理解による「生きづらさ」を解消したい
インテリクスでは、人ぞれぞれの思考特性、内面特性、行動特性、外面特性などを客観的な数値で確認することが出来ます。
あなたの本当の「得意」と「苦手」を正しく理解することが出来ます。
2)効率的なコミュニケーションを身に着けたい
人それぞれの「特性」を正しく知り、自分と他人の特性の違いを知ることで、無駄な摩擦を避け、相性の良い相手や注意をしなければならない相手などを知ることが出来ます。
3)就職・転職市場で自分の価値を差別化したい
自分の「強み」を使った自己PRの検討や、自分の価値(=武器)を客観的なデータとして先方に提示することが出来ます。
苦手な事って、ずっと苦手ですよね。
その苦手を直すための努力をもっと別のことに使いませんか?
インテリクスでは、あながの苦手な部分を努力で変えろとは言いません。
私たちは、苦手なところは得意なところで補完したり、自分が苦手なことを得意とする他の人の力を借りた方が、効率的に改善させることが出来ることを知っているからです。
苦手なことを得意にするための必死の努力より、自分の得意と苦手を正しく理解し、苦手なことを意識することに時間を使いませんか。
ずっと悩んでいた → そうだったのか! に変える、あなたのアクションをお待ちしています。
思考や内面特性だけでなく、行動や外面(サーフェス)特性も理解できます。
思考や内面の特性は隠すことができますが、行動や外面特性は隠すことが出来ません。
人の第一印象も思考ではなく行動の特性からくるものです。
研修では、自分では気づいていない特性に気づけます。
研修では、特性毎に「届く」言葉への理解が深まります。これは一例です。
▲ 結論から話す。箇条書きで簡潔に。「目的は〇〇です」
■ 順序立てて話す。明確な指示を。「過去の事例では・・・」
● 共感を示す。感謝の気持ちを伝える「ありがとう」
★ ビジョンを語る。先を見る。「ワクワクするね」
心理的安全性の土台は、日常の些細なリスペクトから生まれます。
「ありがとう」を伝えましょう。
企業や学校などの組織だけでなく、全ての対人関係を良好にします。
1.Assertive:自分の「特性」ではなく相手の「特性」で伝える。
2.Respect:相手のEGや4shapes®を想像して話す。
3.Open Mind:苦手は得意な特性でカバーする。
4.Appreciation:小さな感謝を、言葉にして届ける。